主婦 貯金

どんぶり勘定主婦の貯金始めます日記

貯金ゼロの40代主婦、老後に向けて貯金始めます。

私の統合失調症


名前はやっちゃんで40歳で家族構成は旦那と2人で住んでいます。

 

 

別に私の母父兄姉姉の旦那子供たちが住んでいます。

 

私は30歳の時に病院の先生から統合失調症という病気と診断されました。

 

30歳のまでは健康な体で毎日を楽しく送っていました。

 

25歳から30歳まで一人暮らしをしていて

家賃は払わなきゃいけない買った家具の支払いはしなくちゃいけないで

仕事一身にしてきました。

 

 

30歳になったころ支払いも終わって

結婚を考えだしたころから病気が発生しました。

 

幻覚が見えたり幻聴が聞こえたりしました。

 

 

その頃から仕事に行けなくなり家に閉じこもりになってしまいました。

 

最初幻聴と幻覚は私の守護霊様のことでした。

 

私の守護霊は女神さまとパプア様と大蛇様と弟子が白蛇様。

 

と聞こえてきたり見えたりして、

体も思うように動かなくなって買い物に行くのが精一杯でした。

 

 

次に恐れていたことが誰か来た時に戸を開けると殺されるぞ

ハンマー持ってるぞ包丁持ってるぞと頭に洗脳されてお母さんが来た時も

怖くて戸を開けることができませんでした。

 

 

我慢しきれなくなった母が1階のベランダから登ってきて部屋に入ってきました。

 

母が一人暮らしの私に実家に帰るよ。

と言って私は実家に帰ることになりました。

 

私の部屋は一人部屋で、帰ってからも悲劇はつずきました。

 

今度はお化けが見えたり。死んだほうがこの苦しみからぬけだせるよ。

と苦痛に苦しみながら幻聴が聞こえてきました。

 

実家に帰ってから仕事を1年間ぐらいしなくて

地元のお寺をお線香とライターをもってお寺巡りをするようになりました。

 

 

それを繰り返しの日々を1年間つずきました。

 

それから姉の経営してる美容院で美容学校を出てた私は美容師見習いで働くようになりました。

 

その頃もあれがこうだこれがこうだといろいろ聞こえながら

体もぎこちなく動いていました。姉とはうまくやっていました。

 

美容院で働いて3年後障害者が働ける月6万のA型支援という所にはたらきにいきました。

 

 

そこには障害者の人がいっぱいいて出会いがあって付き合うことになりました。

 

5年間同棲してその頃も色々幻聴や幻覚がありました。

 

わけのわからないものが見えたり聞こえたり一人苦しんでいました。

 

 

体調が悪くなったりよくなったりです。

 

 

ひどいときはもう明日死んじゃうんだなと思わされる日もありました。

 

 

今は同棲していた彼と結婚して3年目になります。

 

これからも幻聴や幻覚の病気は治りません。

 

 

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借金と生活費と妊娠


私は主婦です。

 

 

2年ほど前に夫と結婚しました。

 

 

その当時は私も働いており、

裕福ではなくても普通に生活できるほどでした。

 

 

結婚を決めまもなく、

子供を授かりとても幸せだったのですが、

職場は理解がないところで辞めざる終えませんでした。

乳首の黒ずみ解決法。

 

 

家計の収入は夫の稼ぎのみでもなんとか暮らしていました。

 

 

妊娠生活をしていたところ家に告訴状が届き、

夫の借金が発覚しました。

 

 

すぐに弁護士さんに相談して、

まだ若く額も少ないので自己破産の方がいいという話し合いになり、

手続きを始めました。

 

 

生活が苦しい中

私のクレジットカードを制限ギリギリまで使いなんとかすごしていました。

 

 

子供も無事に産まれ

お金がなくてもとても幸せを感じられました。

 

 

夫は金銭面以外はしっかりしており、

とても素敵なお父さんです。

 

 

幸せを感じるのもつかの間、

夫の給料日に給料を確認したところ1万円。

 

 

何かの差し押さえにあったのかと思っていましたが、

あとあとわかったのは夫が前借りをしていたということ。

 

 

私が里帰りしていたため、

休みのたびに会いに来てくれていましたが、

交通費が足りず前借りをして会いに来ていたみたいです。

 

 

そこに気づかなかった私もどうかと思います。

 

 

なんとか親や知り合いに借り、やりくりしていますが、

今も前借りをしないと生活できなく、

足りなくなったら前借り前借りでそのループから抜け出せなくなってしまいました。

 

 

夫は年齢に見合った給料でけして低くすぎではなかったのですが、

妊娠中の転勤や妊娠健診代や子供が産まれてからのいろいろなものなどで

積み重なり我が家は大赤字。

 

 

転勤中の家の家賃が高いところしかなく、

家賃補助もなかったのが今も大きく響いているのではと感じます。

 

 

子供も1歳になり保育園に入れて

私も働き生活を立て直そうと考えていたのですが、

今度は2人目の妊娠が発覚。

 

 

授かりものですし、

正直兄弟は作ってあげたかったので嬉しかったです。

 

 

ですがまた1年働けなくなってしまいました。

 

 

計画性がない。

 

 

お金がないのに子供を産むなんてと言われても仕方がないと思います。

 

 

ですが、どのみち働き出して2人目ができてしまったら職場にも申し訳ないので、

一番いいタイミングだったのではないかと

ポジティブに思っています。

 

 

その一方でやはりお金のことが頭をよぎります。

 

 

出産自体は補助金が出るので経験から心配はしていませんが、

問題は生活費の方です。

 

 

もう1ヶ月以上も何も支払えていない状態。

 

 

食べていくだけで精一杯。

 

 

在宅ワークや子連れ勤務、託児所付きの仕事、

妊婦でもできる仕事、チャットレディなどネットで

検索しては頭を抱える毎日です。

 

 

これがまだ1年続くのかと思うと悲しくてたまりません。

 

 

働きたいけど働けない。

 

 

家にいながら働けてある程度稼ぐことができる、

なんて夢物語なんでしょうか。

 

 

子供の笑顔と優しい夫。それだけが生きる源です。

両親の締め付け 毎日がストレスに感じる


41歳でサービス業で正社員として働いている女性です。

 

 

家族構成は、父・母と同居、結婚した弟は別のエリアに住んでいます。

ミュゼ予約サイトを使ってミュゼに予約しました。

 

自分の中でのコンプレックスは、顔や性格、体臭など。

 

最近悩んでいる事は、将来についてです。

 

 

その将来について細かく思う部分があって、

現状でも窮屈に感じてストレスを毎日のように感じています。

 

41歳にして独身で、実は離婚歴があり、

その過程では色々な事がありました。

 

 

仕事には恵まれていたので、

30代にして住宅ローンを組んでマイホームを持ち、

独身であろうと仕事さえあれば、

自分だけでなんとかしていけると、

少し自信過剰になっていたのかもしれません。

 

 

そんな職場では管理職についていて、

部下を指導する立場にもありましたが、

その誰かにハメられてしまい、退職をよぎなくされる事となりました。

 

 

反社のかたも出てきたので、慰謝料的なものも発生し、

住宅ローンと慰謝料分の借金ができてしまったのです。

 

同居していた両親には、ギリギリまで言えませんでしたが、

言うしかない状況になり事の次第を全て話して、

両親が肩代わり、住宅ローンについては、

自宅売却する事で100万円の追い金をして抵当を抜く事もでき片付きましたが、

安泰だと思っていた両親を

賃貸の狭い家に引っ越しさせる事になり、

とても申し訳なく感じました。

 

それ以降、昭和時代を真面目に生きてきた父は、

私の行動を逐一監視するようになり、

それも当然だとは思いましたが、

新しい職場も決まり、働き始めればお付き合い等も色々あり、

外出したい時も多くなります。

 

 

そうなると、父もそうですが、

母まで「お付き合いの幅が広めすぎてるのでは?」とか

色々制限してきたりするようになりました。

 

 

確かに、また同じような事が起きては困る、

両親に肩代わりしてもらった費用もまだ返しきれてはいませんが、

自身もまだ40代であり、楽しい場には参加はしていきたいですし、

仕事する上でそういった交流も必要だと思います。

 

 

色々感謝や罪悪感はあっても、

40代でここまで制限されるのも窮屈に感じています。

 

嘘をついて出ていく時もありますが、

基本的に外泊は一切できません。

 

 

少しでも不審に感じると、

会社まで電話しようとする始末です。

 

それだけの信用を失ったのだろうとは解しますが、

ある程度の自由は欲しいのが本音です。

 

 

でも、はっきり言えない立場になるのも現状で、

フルタイムで勤務してそのまま自宅へ真っ直ぐ帰る、

休みは日中は外出できるが、

夕方までには帰宅するといった生活がもう8年くらい続いています。

 

 

父も母も70代近くになり、

やがては私が面倒を見る時がきます。

 

 

そうなった時、今より厳しい状況の生活になり、

出ていく事もできないのは予測できます。

 

 

今だからこそ、できる事を楽しみを少しでも感じていたいと思うのも

罰当たりかもしれませんが、そう日々思いながら生活しています。

モテる彼氏に悩んでいる


私は3年半お付き合いしている彼がいます。

 

 

中学の時の元カレなんですけど、

10年後再会してまた付き合うことになりました。

 

 

結婚も考えています。

 

 

昔とはまた違って大人の付き合いが出来ているので

それなりに楽しいのですが、、

すごいモテモテの人生を送ってきた彼は

平気な顔をして私に嘘をつきます。

 

 

誰だって嘘はつくという考えもありますが、

少なくとも私はこんなに嘘をつく人と付き合った事がありません。。

 

 

何度も話し合って、もう嘘はつかないで!と、

約束をしていますがやはりすぐに嘘をつきます。

 

どんな嘘をつくのか??

 

例えば、私に内緒にして女と飲みに行ってたんです。

 

 

私には男友達と飲みに行く!と言ってたんですよ?

 

なんで嘘をついたの?という質問に対して彼は

「お前絶対怒るじゃん!」とのこと。

 

彼は付き合って3年半、

事前に言ってくれた事は一度もありません。

 

 

全部隠していて結局バレているから私は怒っているんです。

 

 

隠すなら、とことん隠してほしい。

 

 

墓場まで持って行って欲しいんです。

 

 

でも、毎回必ずばれるんです。

 

 

彼はプライドも高く、

きっと一線を越える事はないと思います。

スイーツ青汁 通販で買ってます。

 

 

それだけは信じています。

 

 

私への愛もしっかり伝わるからです。

 

でも、女の子が大好きなんです。

 

 

誘われたら断る事をしません。

 

私にも仲のいい男友達はいます。

 

 

飲みに行くこともあります。

 

 

しかし飲みに行く前に必ず何処で、

だれと飲みに行くのかを伝えます。

 

 

彼も必ず何処で?だれと?飲みに行くのかを聞いてきます。

 

おかしくないですか?(`_´)ゞ

 

キャバクラもよく行ってました。

 

 

気持ちとしては、

もちろん行って欲しくないのが本音です。

 

 

でも付き合いがあるので、

いっていいよ?と言ってます。

 

 

でも、行くだけでじゅうぶんだと思いませんか?

 

営業の連絡がきます。

 

 

それはキャバ嬢も仕事だから良しとします。

 

 

飲みに行こうプールに行こうと、

随分とラインが盛り上がっています。

 

 

彼女がいる身分として、

それはどうなんですか?

 

 

その連絡のやり取りさえも私は我慢しなきゃいけないんですか?

 

なんでこんなにラインのやり取りを知っているかというと

ラインを私が見たからです。

 

 

お互いの暗証番号を知っています。

 

 

見られるって分かっていて

何で消さないんでしょうか?(もちろん消しているのもあるとは思いますが)

 

私もケータイを見なきゃいいんですけど、

何度もこういう問題が起きるとまた何かあるんじゃないか、、

誰かと知らない間に飲みに行ってるんじゃないか、、

と心配にもなるし気になっちゃいます。

 

こんな感じでとにかく女性問題が絶えない彼です。

 

 

来年には結婚を考えていますが、

本当にこのままでいいのでしょうか。。。

男性恐怖症 職場で


私は現在、28歳で専業主婦をしております。

 

 

主人と、子供が二人います。

 

 

私の独身時代の仕事をしていた頃の話をしたいと思います。

 

 

私は、営業職をらしておりました。

ぺこ 青汁 ダイエットやっています。

 

 

男性が多い職場でした。

 

 

社長は、60歳くらいで、まだまだ元気な社長でした。

 

当時のコンプレックスといえば、

私はぽっちゃり体型なので、それをいじられていまして、

ぽっちゃり体型にコンプレックスを、抱いておりました。

 

 

また、働いていたのに、借金もあり、

お金がないこともコンプレックスでした。

 

 

今は結婚して、子育てをしているので、

子供に、お金がかかるために自分が好きなものが

買えないのがストレスではあります。

 

 

当時の仕事の状況ですが、営業職であり、

私はパワハラを、受けていました。

 

 

5人の職場で、

男性が三人、女性が私を含めて二人だったのですが、

男性のうち一人から、いじめを、うけていました。

 

 

新人だった私は、営業も初めてだったために、

数字が全然上がらずに参っていました。

 

 

しかし、数字が上がらないことを、理由にいじめられました。

 

 

もう一人の女性は、営業職歴が長く、

周りから気に入られていたのか、

全然いじめられているということはありませんでしたが、

私は、新人でもあり、数字も上がらないということで、

朝は、早くから出勤させられ、夜も遅くまで、

残されていました。

 

 

もう一人の女性は、定時できて、

定時で帰るのでなんで、私だけ?とかなりきつかったです。

 

 

また、営業職同士で飲み会もあったのですが、

飲み会のときも、私は数字が上がらないだの、

仕事が出来ないだの、みんなの前で暴露されたりして、

居場所がありませんでした。

 

 

飲み会から帰ろうとしたら男性から

もう一回無理やり付き合わされて、

ボディタッチをされました。

 

 

私はとても嫌で、嫌と伝えましたが、

やめてはくれませんでした。

 

 

また、次の日、出勤したときも、ぐちぐち言われて、

本当に私の居場所は、その職場にはありませんでした。

 

 

しかし、お金を稼がないと行けないため、

どうにかその会社に2年ほどは勤めていたと思います。

 

 

しかし、最終的には、体調を崩してしまい、

会社に行くことができなくなりました。

 

 

精神病にかかってしまったのです。

 

 

それから、仕事にはついておりませんが、

男性恐怖症になってしまいました。

 

 

ひどい仕打ちをされ、

男性が多い職場と聞くとかなり動機がしてしまい、

今は仕事をしておりません。

 

 

専業主婦ですが、仕事をするなら、

女性が多い職場に勤めたいです。

借金返済に怯える私の生活


私は去年から飲食店を始めました。

 

もともと飲食関係の仕事をしていましたが
大手会社が経営する店でなければ
飲食の仕事で生活していくにはなかなか辛いものがあります。

 

 

個人店で働いている従業員の中には
独立を目指して下積みをしている人がたくさんいます。

 

私もそのうちの一人でした。

 

 

私が働いていた飲食店は個人店ではありますが
オーナーは4店舗の店を展開していて
どの店も繁盛していました。

 

私はそのうちの1つの店を店長として任されていました。

 

 

オーナーは私が独立することを目標にしていることは知っていました。

 

そこで、店長として店を任せることで勉強する機会を与えてくれました。

 

ある程度のことは自由にさせてもらい、
わからないことがあれば聞けばいろいろと教えてもらいました。

 

 

接客や飲食に関わる意識も持ち方から
お金の使い方、仕入れルートの確保の仕方、宣伝方法など
いろいろと教えてもらいました。

 

 

私が独立するときにも
物件の紹介や資金調達の方法など
本当にお世話になりました。

 

バタバタとはしましたが
私は無事にお店を開店することができました。

 

 

開店の際には新しいお店ができると周辺で口コミが広がり、
地域情報誌やフリーペーパーの取材なども入りました。

 

お客さんからの評判も上々でした。

 

 

しかし、ここからはよくある話しで
開店直後は上手くお店の方も順調だったのですが
日に日にお客さんの足が遠のいていきました。

 

 

今では開業の際に借り入れしたお

金の返済に追われる日々になっています。

 

このままではお店はやっていけないという

追いつめられた状態になってきました。

 

あれこれといろいろと教えて頂いたオーナーには
申し訳なくて、この苦しい状況を相談できていません。

 

 

このまま店を閉めるということをどうしてもしたくなくて
空いた時間はアルバイトに出かけています。

 

それも知った顔に出会わないようにわざわざ遠い場所を選んでいます。

 

 

しかし、お店のこともあるので使える時間も限られています。

 

また、移動時間もあるのでさらに使える時間が減っています。

 

使える時間帯も早朝や深夜に集中するので
体力的にも辛くなってきています。

 

 

素直に困っていることを相談するか
諦めて店を閉めることをすれば
肩の荷も降りて楽になることはわかっているのですが
まだどうしても諦められないので
ギリギリのところで踏ん張っています。

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月々の支払いは待ってくれないので
タイムリミットが迫っています。
今は決断の日が来ることに毎日怯えています。

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不妊の末に見えた境地 不妊の悩み


40歳、専業主婦です。夫と子供の3人家族です。

 
今は1歳の子供がいますが、

長らく不妊で悩んでいました。

 

 
30歳で結婚し、約10年ずっと子供がほしかったのですが、

できませんでした。

 

 

この10年間、流産をしたり、

不妊治療をしたりといろいろありました。

 
親や友人に「子供はまだ?」と聞かれるのがとても辛かったです。

 

 

友達に子供が生まれるたびにお祝いを贈ったり、

見に行かなければいけないのも辛かったです。

 

 

仲の良い友達から、子供ができた報告を受けるのが恐怖となったり、

子供の話題の時は、笑っているつもりでも、

顔が引きつってしまうのをどうしようもできませんでした。

 

 

それで友達とはだんだん連絡を取らないようになりました。

 

 

心が狭い、弱い人間だと思っていますが、

その時はもうどうしようもなく、寂しいことですがそれが最良の選択でした。

 

 

でもそのおかげで無理をするストレスが減ってだいぶ楽になりました。

 

 

もしかしたらそれで妊娠できたのかもしれません。

 

 

出産しても祝ってくれる友達はほとんどいませんが、

仕方がないことだったと思っています。後悔はしていません。

 

 
友達は離れることができても、

親せきや職場の人たちからは逃げることができません。

 

 

帰省も気が重かったです。

 

 

姑が少し意地悪な人で、

親せきの子供を私の前で見せつけるようにかわいがるのもむかついていました。

 

 

私がひねくれていてそう見えていただけかもしれませんが。

 

 
私も子供がすごくほしかったけれど、

夫もほしがっていました。

 

 

だから子供ができないなら離婚したほうがいいのかな、

と思い話し合ったことがあります。

 

 

私としては、子供がいなくても一緒にいたいと思っていたのですが、

夫ははっきりとそうは言ってくれませんでした。

 

 

つまり離婚もやむをえないと思っているように取れました。

結局うやむやなまま話し合いは終わったのですが、

そのことは子供ができた今でも思い出すことがあります。

 

 
子供が生まれたときも、

うれしいと同時にほっとした気持ちがありました。

 

 

これでみんなに子供はまだって聞かれなくてすむと。

 

 

運よく子供を授かれたものの、

もし授かれなかったらどうなっていたか恐ろしいです。

 

 

辛くて死にたいと思うことがよくありました。

 

 

この辛い気持ちがいつまで続くのだろうといつも考えていました。

 

 

子供が産めない年齢になったら楽になるのだろうかと思っていました。

 

 

こんな弱い人間が子育てできるのかと

不安になることもありますが、

子供ができない辛さに比べたら夜泣きも、

自分の時間がないことも、

大変ではありますが幸せに感じます。

 

 

精いっぱい頑張ろうと思っています。

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日記

浮気旦那との離婚を目指して、貯金始めました。


「専業主婦、子持ち、貯金無し、実家なし」で
離婚を成立させて、なんとかやってやる!と
意気込んでいる管理人です。

 

現在、私は離婚を考えています。

 

もちろん、子供もいますので、
子供の親権は私がもらうつもりですが、
主人は息子が可愛くて仕方ないので、
離婚の話も、そう、トントン拍子には
進まないだろうなとは思っています。

 

離婚を決意した理由は、
主人の浮気です。

 

現在進行形で、本人は隠そうとしていますが、
ぶっちゃけバレバレなのです( ゚Д゚)

 

ただ、状況証拠だけで
確実な証拠はまだ持っていなくて、
それでも、
これまでの行動を確認したところ、
間違いなく浮気は、現在もしています。

 

主人は他の会社から仕事を下請けで貰って
働いている個人事業主です。

 

お金の管理は主人がしているので、
稼ぎは、はっきりとはわかりませんが、
確定申告を見る限り、
年収800万円はあるかと思います。

 

ただ、主人に、
貯金はおそらくありません。

 

私が息子を出産する前、
主人が「忘年会や飲み会やらに、とにかくお金を使い過ぎて、
家賃も光熱費も生活費もない!出産費も払えない!」と
いう状況になった事があります。

 

私も、その時もっていた、なけなしの貯金を、
主人にすべて貸してしまいましたが、
返すといったきり、あれから、
1円も返ってきていません(´_ゝ`)

 

私の貯金がなくても、
私自身が働くことが出来ればいいのですが、
我が家の取り決めで、主人から兼業禁止を言われており、
専業主婦に専念しろという古いタイプの人の為、
それも叶わない状況になっています。

 

主人からもらっている生活費や
お小遣いから微微たる貯金はしていますが、
到底、子供と二人で家を出られるような
お金には程遠いのです。

 

お金に関しては、
本や雑誌、インターネットを使用して、
いろいろな情報を集めている最中で、
とにかく離婚の為の、
第一歩、経済的自立への
作成を練っている最中です。

 

主人には内緒で、
隠密に、経済的自立を達成して、
離婚届けを、主人の目の前に叩きつける、
その日を夢見て、
頑張っていくつもりです( ;∀;)

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